農業で住みます芸人in仙台

2016年12月

お子様達とクリスマス会

2016年12月23日(金) | | コメント (0)

坪沼に来て8ヶ月半。
坪沼の小学生中学生ともすっかりお友達になったキングビスケットです。

人気ではありません。ただのお友達です!

この前僕が秘密基地作りの予定をすっぽかしたら今日
「お前なんで来なかったんだよ」と20分ほど説教されました。

そんな子供達とクリスマス会!

ケーキ作り!


上手にできたね、、、
なんて言わねーよボケ!へたくそ!!
でも可愛いなこの野郎!!

童心に戻った1日でした、、、

村田で野菜を売る営業

2016年12月17日(土) | | コメント (0)

どうもお笑いの営業よりも八百屋としての営業の方が圧倒的に多いキングビスケットです。

今日も八百屋さんしてきました。

坪沼の隣町の村田町で!


僕らは坪沼の方と3人で行ってきましたよ〜!

他にも、肉まん屋さん、コーヒー屋さん、メロンパン屋さんもいて大賑わいでござんした。

たまたまTBCさんのラジオの中継でムーディー勝山さんもいらっしゃっいました!
野菜をお渡しさせていただきましたー!!

肉まんもサービスしてもらったり美味しいコーヒー飲んだりみんなあたたかい人でした。。。

幣束折り

2016年12月16日(金) | | コメント (0)

こんばんは!

最近は年末に近づくにつれて神社が慌ただしいです。

僕たちも少しだけお手伝いしてます。

幣束折り

御幣(ごへい)とは、神道の祭祀で用いられる幣帛の一種で、2本の紙垂を竹または木の幣串に挟んだものである。幣束(へいそく)、幣(ぬさ)ともいう。

通常、紙垂は白い紙で作るが、御幣にとりつける紙垂は白だけでなく五色の紙や、金箔・銀箔が用いられることもある。

かつて、神に布帛を奉る時には木に挟んで供えていたが、それが変化したのが今日の御幣である。その由来から、元々は神に捧げるものであったが、後に、社殿の中に立てて神の依代あるいは御神体として、あるいは祓串のように参拝者に対する祓具として用いるようになった。

なお、長い棒や竹の先端に幣束を何本か取付けたもののことを、特に梵天(ぼんてん)という。 紙が普及する以前は、ヤナギ、ニワトコ、ヌルデ、クルミ、マツなどの木の肌の一部を薄く削ぎ、渦状にちぢらせて残し垂らしておく飾り棒削り掛けも、御幣、幣の古い形の祭具として用いられた[1][2][3]。削り花(削花、ハナとも)、穂垂(ほたれ)、掻垂(かいたれ)とも[1][3]。アイヌにも同様のイナウがある[1]。


そのまま参照😜😜


これをたくさん折ってるのよ。
なんとなーく見たことあるでしょ?

折るのは簡単なんだけど中々根気のいる作業。

集中力ない系男子のキングビスケットには地獄のような作業。
でも我が坪沼八幡神社のため!!折るわ!!

野菜を洗ったり

2016年12月 9日(金) | | コメント (0)

こんばんは。

本格的に寒くなってきましたね。
仙台での初めての冬。
この前は外でたら雪降ってたなぁ。

そんな日の野菜洗いは地獄。。。
手が凍る。。。寒い。。。


寒いから藤城さんにお願いしたよ。
平井は少し見てたよ。

明日は産直!みんな来てねー!
今年最後!

奉仕作業

2016年12月 7日(水) | | コメント (1)

朝から奉仕作業しておりました!

ここを!

こう!


「自分たちの住むところは自分たちの手で。」

の、精神の坪沼。脱帽。

夏場は早朝に草刈りしたなぁ。
坪沼は4町内に分かれてるんだけどみんなはそれぞれ自分たちの町内だけど俺らは全部行ったなぁ。
なんて懐かしい記憶のように思い出してしまいました。

お掃除終わったら坪沼にある三角あぶらあげ屋さんから差し入れー!!


揚げたて!うますぎ!
人の温かさに触れた午前中でした。

では、インフルエンザの予防接種に行ってきます。

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